youtube配信は最初の1〜2動画でつまずく人がほとんど

たけやん
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たけやんです。35歳にして自己啓発に目覚め、暇を見つけては勉強しています。 その結果、暇が無くなってしまったため「自動収益の仕組み作り」に取り組んでます。 物販ではOEM、情報発信ではブログに力を入れてます。
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youtuberに憧れて‥

 

動画を使ったマーケティングの有用性がよく言われています。

 

「見る」「聞く」

2つの感覚に働きかける事の出来る「動画」は、

 

「文章」、「音声」よりも大きな効果を得られると言われています。

 

確かにブログを読むのはしんどい場合がありますよね。

能動的に見なければならないので。

 

 

その点、動画は受動的に見る事ができるので、よりとっつきやすいわけですね。

 

 

そこで多くの人が、ビジネス等で活用しようとyoutubeに参入してくるわけですが、待っているのはショッキングな事実です。

 

「誰も動画を見ていない‥」

 

考えてみれば当然の事なんですけど、やっぱりショックなわけです。

ここで半数以上が離脱していきます。

 

 

そして、ここを耐え抜いた人々が頑張って、動画10個作ります。

 

「やっぱり誰も見ていない‥」

 

そして、誰にも必要とされていない(と思ってしまった)動画を撮る事が馬鹿らしくなってやめてしまうんですね。

 

僕も当然この虚しすぎる時期を経験しており‥

何度もやめようとしました。

 

ただ、ひたすらマゾみたいな生活を続けて30動画とか作ると、徐々に見てもらえるようになるんですね。

 

 

この「つらすぎる30動画」がyoutube発信者の最初の通過儀礼だと言われています。

 

 

僕もまだまだひよっこなのですが、ここを境にチャンネル登録や閲覧数が増え始めました。

 

僕の所感ですが、最初に動画を撮る前に、ある程度の流れやレイアウトは考えてから取り組んだ方がいいなと感じました。

 

僕の場合、「タイトルムービー」「音楽」「動画形式(Preziを使う)」を決めてから動画配信を始めたので、くじけそうなときもある程度、ルーティンで出来ていた部分もあったのかなと思います。

 

 

多分、動画は文章に比べて、はるかに難易度が高いです。

パブリックスピーキング力、抽象化能力が特に必要になると思います。

 

 

しかし、慣れてしまえば文章を書くより簡単に、自分の言いたい事を表現できるようになりますので、情報発信をyoutubeメインでやっていくのもいいのではないかなと思います。

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たけやんです。35歳にして自己啓発に目覚め、暇を見つけては勉強しています。 その結果、暇が無くなってしまったため「自動収益の仕組み作り」に取り組んでます。 物販ではOEM、情報発信ではブログに力を入れてます。
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