動画コンテンツをメインにしようと思った理由<情報発信>

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たけやんです。35歳にして自己啓発に目覚め、暇を見つけては勉強しています。 その結果、暇が無くなってしまったため「自動収益の仕組み作り」に取り組んでます。 物販ではOEM、情報発信ではブログに力を入れてます。
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動画コンテンツのメリット

 

動画コンテンツの一番のメリットは『伝えられる情報の量』です。

実際に動画を文字に起こしてみると分かるのですが、5分しゃべって、約1200文字くらいです。

 

文章で1200文字といったら、結構な量ですよね。

動画では最低5分は話しているので、毎回1200文字のコンテンツをお届けできるというわけです。

 

また受け手にとっても、画面を集中して見続けなければいけない文字コンテンツよりも、勝手に耳に入ってくる動画コンテンツの方が楽だと思います。

 

 

発信者、受け手、両方にメリットがあると思ったんですね。

 

 

受け手のメリットというのは、実際に僕が体感していたことです。

通勤途中にオーディオ学習を始めて、その情報量、そして挫折しようのない楽ちんさ。

そして使い勝手の良さ、に驚いたものです。

 

現在のトレンドは動画

 

多くの企業が動画コンテンツに手を出していることからも、これは明らかです。

 

youtubeは世界第2位の検索エンジンとも言われていますし、確実に文字から写真、写真から動画、に移り始めています。動画×ソーシャルメディアの流れが当然になってきていますよね。

 

当然、トレンドに振り回されちゃダメだと思います。

せどりなら、ヘルビせどりが流行ったらそこに行き、食品せどりが流行ったらそこに行き・・・という感じですね(汗

 

しかし、トレンドに上手く乗れれば、使う労力を確実に軽減することができます。

そして、たくさん参入したからといって、飽和してしまうような小さな流れでもないので、乗ってみようと思ったわけです。

逆に世界の流れなので大きすぎます。

 

副次効果もでかい

 

動画コンテンツを作っていくことで得られるもの。

それは『動画制作技術』『パブリックスピーキング力』です。

 

そしてこの二つは、これから確実に重要なものになります。

 

 

実はyoutube投稿は簡単なのに、多くの人ができていない事実があります。

それは、何をどうやって動画を作ったらいいのか、全くわからないからです。

 

 

なので基本的な動画制作技術でも、その需要は高いです。

実際僕も、動画作りなんて全く分からなかったので、ココナラで習いましたしね。

 

 

そしてパブリックスピーキング力。

多くの情報発信者が参入してくる未来で、この力は大きな差別化要因になると感じています。

 

 

確かに文章でも差別化できるかもしれませんが、「要点をまとめ、当意即妙で人に伝える力」「その人のもつ雰囲気」「話し方、動き」など、多くの総合力が問われるパブリックスピーキング力は、大きな差別化になります。

 

特に最もレバレッジがかけられる『1対多』のマーケティングで有用になる、と思います。

今流行のウェビナーとかも1対多を狙ったマーケティングですよね。

 

自分の分身が24時間セミナーやセールスを不特定多数の人達にし続けてくれるという。

凄まじいレバレッジですよね。

ここでもパブリックスピーキング力がものをいってくるわけですね。

 

 

いくつか動画を作ることのメリットを述べてきましたが、とにかく、大きな恩恵が受けられるのが動画コンテンツだと感じています。

参考になれば幸いです。

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たけやんです。35歳にして自己啓発に目覚め、暇を見つけては勉強しています。 その結果、暇が無くなってしまったため「自動収益の仕組み作り」に取り組んでます。 物販ではOEM、情報発信ではブログに力を入れてます。
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