5キロ体重が増えた事による圧倒的なデメリット

たけやん
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たけやんです。35歳にして自己啓発に目覚め、暇を見つけては勉強しています。 その結果、暇が無くなってしまったため「自動収益の仕組み作り」に取り組んでます。 物販ではOEM、情報発信ではブログに力を入れてます。
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自信が揺らぐことにより喪失するもの

 

普段、体重など気にもしていなかったのですが、ちょっと「太った」と言われたので体重計に乗ってみました。

 

 

すると『71キロ』・・

あれ?
・・・・・

 
少し前までは65キロくらいだったような‥

鏡で自分を見てみると、あごの辺りにたるみがあり、顔もまんまるくなっていました。

 
体重が増えると、まず疲れやすくなります。
+5キロのリュックを絶えず背負っているようなものなので。

 

更に自信が極端になくなります。
鏡をなるべく見ないようにしていたのも、無意識で「デブで醜い自分を見たくない」と考えていたのかもしれません。

 
自信がなくなる事によって、周りの全てに対して無気力になります。
そして活動力、生命力が低下する事によって、全ての事が悪い方向に回りだすんですね。

 

 

そして、外見を気にしなくなると、更に内向的になり、そうすると更に気持ち悪くなり‥
このような永遠のスパイラルに入ってしまうわけですね。

 

 

奥さんも急激に劣化していく夫など見たくないだろうなあ、と猛反省しましたので(汗
まずは1ヶ月後に−5キロ落とそうと思います。

 

 

『本業、家庭、情報発信、せどり』の時間帯効果を最大化しつつ‥の実践になるので、
「メシ抜き」だけでは到底無理でしょう。

 
極度の疲労やストレスは現在まで構築した効率的な生活を破綻させます。絶対に。

 

 

そこで、自分なりの仮説を立てての実践となります。
「無理なく、日常生活で行えるプチダイエット手法」を確立したいと考えています。

 

 

上手くいったら、共有させていただきます。

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たけやんです。35歳にして自己啓発に目覚め、暇を見つけては勉強しています。 その結果、暇が無くなってしまったため「自動収益の仕組み作り」に取り組んでます。 物販ではOEM、情報発信ではブログに力を入れてます。
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