4時間超の物販(脱転売)セミナー行ってきました

たけやん
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たけやんです。35歳にして自己啓発に目覚め、暇を見つけては勉強しています。 その結果、暇が無くなってしまったため「自動収益の仕組み作り」に取り組んでます。 物販ではOEM、情報発信ではブログに力を入れてます。
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こんばんは

家庭円満せどらーたけやんです。

 

 

 

本日はセミナー行ってました。
4時間超の。

 

 

 

内容は転売のその先の話でした。
その中でも特に印象に残ったのが、tipping point の話でした。

 

 

 

それまで小さく変化していた物事が突然急激に変化する時点、の事をいうらしいです。

せどりは参入障壁がものすごく低く、誰でもすぐに結果が出る反面、ある一定のラインで頭打ちになってしまう。

 

 

 

しかし、OEMや代理店ビジネスだと参入障壁が高く、最初は全然儲からない反面、ある一定のラインにいくと突然急激に結果が出て規格外まで伸びていく。

 

 

 

それがtipping pointという事でした。

 

 

 

この話が相当僕を勇気づけてくれて、これ聞けただけでも行ってよかったと思いました。

というのも、OEMと情報発信を真剣にやってるとどうしてもせどりの売上は落ちてきます。

 

 

 

自分の中でもやっぱり、「こんなことしてる位なら、せどりしてる方が楽に稼げるな・・」
そういう思いが少し(いや結構)ありました。

 

 

 

でも、実際にtipping pointの話を聞いてやってる事は間違ってないなと確信できました。

 

 

 

セミナー中におすすめされてたのが、

 

 

「中国メーカー(OEM)ビジネス」

「総代理店ビジネス」

「国内OEMビジネス」

 

 

でしたが、まずは今進めている国内OEM、これを徹底的にやっていこうと思います。

 

 

 

ちなみに中国メーカービジネスというのは、今飽和気味のラベルだけ自社ブランドに張り替えてAmazonで新規ページ作って出す、というものではありません。

 

 

 

どちらかというと、現地の展示会等に足を運んで、しっかり商品を選定してから自社商品を作って売るという流れです。

 

 

 

総代理店ビジネスは、どちらかというと欧米企業中心で、こちらも現地の展示会等で交渉して総代理店を勝ち取る、といったものが基本戦略になります。

 

 

 

ただ、これらの上流仕入れはお金がかかります

特に、総代理店ビジネスだと桁の違うロットで仕入れなければならない可能性があります。

 

 

 

上記で紹介した3つのビジネスの中で一番かかる費用を抑えられるのは、やはり「国内OEM」だと思います。安心安全の「日本産」をフルに生かした商品、つまり食品やヘルス&ビューティ商品を作っていく事が多くなると思うので、単価もある程度おさえる事ができます。

 

 

 

相手が日本企業のため連絡もしやすく、日本の商慣習で取引をできるというメリットがあります。

将来的には総代理店ビジネスも視野に入れていきたいですが、まずは国内OEMで地盤を固めたいと思います。

 

 

 

セミナーに参加すると得られるもの
が大量にありますね。

 

 

 

今後も奮って参加していきたいと
思います!

 

 

 

それでは!

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たけやんです。35歳にして自己啓発に目覚め、暇を見つけては勉強しています。 その結果、暇が無くなってしまったため「自動収益の仕組み作り」に取り組んでます。 物販ではOEM、情報発信ではブログに力を入れてます。
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