header

まず「体験」してしまえば、絶対にできるようになる。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

こんばんは

家庭円満せどらーたけやんです。

 

 

今回は「体験価値」についてです。

 

 

僕は今まで、メーカー仕入れなんて恐れ
多い。絶対に無理だ!

 

 

と思い込んで、興味があって情報を
集めていたくせに何もできませんでした。

 

 

しかし、ある一つの体験をしてから
壁が完全に消え、普通に企業とやり取り
できるようになりました。

 

 

その体験とは「展示会に行ったこと」
です。って、右も左も分からない
ので、とりあえず、企業のバイヤーさん
と出展者さんのやり取りとか聞いたり
してました。

 

 

それで思ったこと・・・

 

 

「何か自分でもできそう」
(おこがましいですけど・・)

 

 

もちろん、訳の分からない用語使って
ハイレベルな交渉してるっぽい人達
もいましたけど、

 

 

僕が注目したのはそういう人たちじゃ
なくて・・・

 

 

バイヤー「この商品カタログある?」

出展者 「はい、ございます」

バイヤー「名刺もいただけますか?」

出展者 「ハイ!」

バイヤー「検討させてもらいますね」

 

こんな簡素なやり取りしてる人達が
結構いました。

 

 

で、普通に「そうか、カタログもらえ
ばいいのか」と気付いて、

 

 

カタログもらって、家で利益が出そうな
商品を調べて、名刺に書いてある
メールアドレスに連絡したら・・・

 

 

取引成立しちゃったんですね!

 

 

この事から、ものすごく「体験価値」の
重要性を感じました。

 

 

たとえば、メーカーにメールするに
しても、できない人が大多数ですよね。

 

 

それは自分で
「相手にされなかったらどうしよう」
「恥をかいたらどうしよう」

 

 

と勝手に想像して、萎えてやめてしまう
んだと思います。
(僕もそうでした)

 

 

でも、相手にされなかったのを想像して
やめるのと、

 

 

実際に相手にされなかったのとでは、
得られる結果が天と地ほどの差になるん
ですよね。

 

 

相手にされなくても、馬鹿にされても
「挑戦した自分」は残ります。

 

 

で、何十ものメーカーにアタックして
全部相手にされない、という事はない
と思うので、ちょっとでも相手にして
くれるメーカーがあった場合、

 

 

今までの地道な挑戦も相まって、
凄まじい自信がつきます!

 

 

例えば、僕は今度メーカーの担当者
さんと商談するのですが、
失敗するかもしれません。

 

 

もしかしたら相手にされないかも
しれません。

 

 

ただ、
「商談」という場所に持って
いけただけで、大きな前進と胸を
張って言えます。

 

 

メーカー仕入れはとにかく場数勝負
だと思います。

 

 

本当に最初の一歩を踏み出せば、
後は自然にやれるようになるので、

 

 

思い切って「体験」をしていって
ほしいと思います。

 

 

それでは!

家庭円満せどらー メールマガジン

【上流仕入れスタートアップマニュアルをプレゼント中】

上流仕入れのためにまず何をすればいいのか? メーカー、問屋へのアプローチは非常に参入障壁 が高いように見えますが、実は必要な行動は 驚くほどシンプルです。 このマニュアルでは、上流仕入れのために必要な 行動を最初から詳しく解説しています。

お名前

メールアドレス

takeyan4219