業者開拓 多少の偽装は必要

たけやん
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たけやんです。35歳にして自己啓発に目覚め、暇を見つけては勉強しています。 その結果、暇が無くなってしまったため「自動収益の仕組み作り」に取り組んでます。 物販ではOEM、情報発信ではブログに力を入れてます。
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こんにちは

家庭円満せどらーたけやんです。

 

業者仕入れをしていく上で、多少の偽装
が必要になる時があります。

 

まさに今、僕が直面している問題として

 

 

「店舗(または事務所)の存在確認」

「事業用固定電話の確認」

 

 

ここらへんが堂々と示せない、という所が
あります。

 

ちなみに交渉の最低限のスタートラインとして、
個人事業主であることが必要とされる事は
多いですが、

 

その証明となる開業届は、副業をしてても
取る事ができます。

 

税理士さんがさも当然のように
「開業届出しときましょうか」
と言っていて驚いた記憶がありますが、

 

 

ここを知らない副業せどらーの方も
多いのではないでしょうか?

 

 

話を戻して、

店舗(事務所)確認、固定電話確認、

この部分ですが、実は固定電話確認は
ほぼクリアしています。

 

 

どのようにしているかというと「IP電話」
(インターネット通信で行う電話)
の番号を取得して、それを携帯電話に
ひも付けているんですね。

 

 

つまり外部からみたら固定電話の番号
っぽいけど(050−〜)
実は携帯電話に繋がると
いう事です。

 

 

IP電話はインターネットで調べたら、
無料で使用できる所がたくさんあるので
興味があれば見てほしいんですけど、

 

 

今の所、これで事業用固定電話確認は
すべていけています。

 

 

じゃあ、店舗(事務所)確認はどうするのか?

 

 

とりあえず今、郵便受けにつける事業名の
表札を作ってもらってます。
(ガチで付けたら奥さんに怒られるので
取り外し可能なやつ)

 

 

考えとしては、

 

「ネット販売をしているから、ちゃんとした
事務所というものはないんですけど‥」

 

「郵便のやり取りは事業名でやってます」

 

「これで何とか証明にならないでしょうか?」

 

で持っていこうと思ってるんですけど、
どうかな‥
とりあえずやってみます。

 

追記:ちゃんと通りました!

 

業者開拓のノウハウとかってほとんど出回って
ないので、一つ一つ試行錯誤なんですけど、

 

とりあえず色々やっていきたいと思います。

 

それでは!

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