メーカー仕入れの大きな問題点

たけやん
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たけやんです。35歳にして自己啓発に目覚め、暇を見つけては勉強しています。 その結果、暇が無くなってしまったため「自動収益の仕組み作り」に取り組んでます。 物販ではOEM、情報発信ではブログに力を入れてます。
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こんばんは

家庭円満せどらーたけやんです。

 

 

先日、セミナー行ってました。

 

 

Amazonでいかに独占販売するかという
内容で、

 

 

市場調査からオリジナル商品をつくる
手法、

 

 

Amazon内で販売ページを上位表示させ
るための広告の使い方やSEO対策、

 

 

を4時間かけて学びました。

 

 

頭がかなりガンガン・・・

 

 

ただ、今後「独占販売」
は絶対必要になってくると感じました。

 

 

1商品で月商50万~100万。これをいくつ
か作っていく、という販売方法ですね。

 

 

メーカー開拓と並行して進めていきたいと

思います。

 

 

ところで・・・

 

 

今まで、メーカー仕入れを中心にメルマガ
を書かせていただいていたんですが、

 

 

こう思ってる人も多いと思います。

 

 

「メーカー仕入れはやりたいけど、
先立つもの(資金)がないよ・・・」

 

 

メーカーに商品を卸してもらう時は、
基本的に現金前払いです。

 

 

そして、仕入れの最小ロットであっても
20万~30万なんてザラです。

 

 

資金繰りがとてもできない・・・

 

 

そこでメーカー仕入れと並行して行わ
なければいけないのが、

 

 

「資金作りのためのせどり」です。

 

 

せどりをしつつ、出た利益をメーカー
仕入れに回していく。

 

 

この流れがないとあっという間に
資金の流れが止まってしまいます。

 

 

土台となる資金作りのために僕は、
最初は利益率の高い中古家電を
考えていました。

 

 

だけど、やってる内にこう感じました。
「全然効率的じゃないなー」

 

 

もっとメーカー仕入れと直接連動して
いけるような仕入れ方。

 

 

それで考えたのが、最上流から少し
下った所をベース(基地)として仕入
れるという事でした。

 

 

つまり、『卸サイト』です。

 

 

ネットには様々な卸サイトがあり、
取り扱い商品数も膨大。

 

 

更に、購入できる人を絞っているため
普通のネットショップより、価格差の
ある商品を見つけられる可能性は高く
なります。

 

 

卸サイトを起点として、利益の出そう
な商品や回転率の高い商品を見つけた
ら、そこのメーカーにメール送る。

 

 

メーカーがダメだったとしても、その
卸サイトでずっとリピートできる、
というあんばいです。

 

 

ちなみにメーカー仕入れに取り組んで
て思ったのが、

 

 

ジャンルは圧倒的に『食品』が有利!
取り扱い企業数が全く違います。

 

 

比較的少額だから、ロットが大きく
ても、そこまで鬼のような額では
ありませんし。

 

 

回転率が高いので、ロット買いに
向いているジャンルでもあります。

 

 

ヘルス&ビューティもいいんですけど、

ちょっとこの食品にも取り組んでいきたい

と思ってます。

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たけやんです。35歳にして自己啓発に目覚め、暇を見つけては勉強しています。 その結果、暇が無くなってしまったため「自動収益の仕組み作り」に取り組んでます。 物販ではOEM、情報発信ではブログに力を入れてます。
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